私の家から歩いて5分のところに沖縄料理のお店、あんまぁーがある。
場所は愛甲石田駅から国道246号線を伊勢原に向かってすぐのところです。
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店内に入るともう、中は沖縄の気分満喫です!
ものすごくアットホームであんまぁ(ママ)が沖縄の本当の家庭料理を食べさせてくれます。
ここで今度の6日にイベントがあるそうです。
なんと 石嶺ファミリーがくるみたいです!
あれから、ずめんやさんにキャスティングレッスンを不定期ではあるがほぼ毎週、指導してもらっていたのです。
←ずめんやさん。
しかし、たまたま、私の行かなかった日に、このブログを見て訪れていただいた方がいました。
本当に申し訳ございませんでした。
今回、やっとお会いすることができました。
お会いしたそのSさん、キャスティングは勿論ですが経験、知識、人脈、も豊富でお話を伺って感嘆することばかりでした。
こう言った出会いがもっと増えればいいなぁ。と思った日でした。
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20年近く前、平塚にあったショップに通いつめていた青年?が何人かいました。
十数年後、その中の一人はランディングネットビルダーの第一人者に、
もう一人は駆け出しのロッドビルダーに、
そして別のもう一人はなんとトーナメントキャスターになってしまった。
このトーナメントキャスターK氏の気合の入れ方は尋常じゃなく、
鉛の入ったリストバンドで生活し、雨の日も風の日も雪が降る日も嵐の日も
毎朝、夕欠かさずキャスト練習に励んだ。(専業は別にあるのに...。)
そして、なんと本格的にトーナメントキャストの練習を始めてわずか6ヶ月で
あの全日本選手権のダブルハンド部門で上位入賞を果たしてしまった。
シングルでも好成績を残した。
そんなK氏がいつまでもキャストが上達しないボクにレッスンしてくれた。
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以前から練習する時は誘ってと、お願いしていた。
最近は仕事の関係で土日しか練習できないらしくて
今回もこの土日の朝6時からのレッスン
といってもK氏の練習に無理やり参加させてもらってるようなものなので
練習の邪魔をしているようなもの。
K氏にはピックアップのタイミングから細かくチェックを受けました。
そして宿題ももらいました。
時間が合えば毎週、ご教授願いたいものです。
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かねてから、シルキーウッドの良竿さんに試作中のロッドテストする時は同行させてくださいと、お願いしてました。
そんな言い訳をしながら・・・。 そうです(汗)釣りがしたかったんですよ!!
前日はうちの方では結構、大雨降ったんですが
当日は現場では、お湿りにもなっておらず渇水、渇水で魚はいつもにも増してかなりシビア状況。
なので、念入りに試作中の4ピースのグラファイト、#3をチェックすることができました。
#3仕様ですが#5でも面白いかも。 乞うご期待!!

バンブーのNO5に持ち替えてライズ待ちです。

暗くなってやっとライズが始まり、NO5の引きのチェックができました。
そう!、あくまでもロッドテストなんです(汗)
さあ、帰って仕事します...。

エリック・クラプトン
マディー・ウォーターズ
憂歌団の内田勘太郎
さん等、後世のミュージシャンに多大な影響を与えているビッグ・ビル・ブルーンジー
。
特にクラプトンはアンプラクドで見られるようにアコースティックギターを使用する時は決まってマーティンの000タイプを使っている。今ではクラプトンの代名詞になっているほどである。これはビッグ・ビル・ブルーンジーに対する強い憧れからきている。当時のブルースマンでマーティンの000タイプを使っている人はこの人意外まず見当たらない様に思う。それほど強い影響を受けている。
このCDはジャケットの写真のカッコよさで衝動買い、いわゆるジャケ買いしたものですが今では僕のバイブル的な存在。
クラプトンがアンプラグドでも演っている”HEY!HEY!”のオリジナルも入っています。
このCDは後期の録音のため、同時期に活躍していたブルースマンたちに比べ比較的、録音状態がいい。それだけでもうれしい!
どの曲もテクニックも凄いが、それよりも最初から全開のドライブ感で迫力に圧倒される。
これが本物のアコースティックブルースの凄さだ!と実感した一枚です。
アコースティックブルース、フィンガーピッキングギターが好きな人にはお勧めのCDです。
僕もこの人に近づこうと一生懸命コピーしましたが本物には程遠く(あたりまえか!)
このドライブ感、タイム感がどうしても出せません。
それがこれです。雰囲気だけでも。
♪ビッグビル風HEY!HEY!♪
♪ビッグビル風RAG1♪
♪ビッグビル風RAG2♪