忙中閑話その2
秋が深まってきてすごしやすくなってきました。で、ちょっと夜遊びを・・・・・・・・・。
古い友人と“おもちゃ”で・・・・・・・・・・。
あっち、こっちをグルグルしてきました。
そおいえば、今年の夏の夜遊びは、ズーナマくんを求めて近所の川をふ〜ら、ふ〜らしていました。
秋が深まってきてすごしやすくなってきました。で、ちょっと夜遊びを・・・・・・・・・。
古い友人と“おもちゃ”で・・・・・・・・・・。
あっち、こっちをグルグルしてきました。
そおいえば、今年の夏の夜遊びは、ズーナマくんを求めて近所の川をふ〜ら、ふ〜らしていました。
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古い映画のパンフレットを片付けていたら、懐かしいライブのパンフレットが出てきた。先のエントリーでも触れた、当方のハンドルネームからわかるとおり高校生の頃、ジャズ一筋だった。ただ、ジャズ以外で唯一この人"トム・ウェイツ"はなぜか好きだった。当時はまっていたラジオの深夜放送で"Ol' 55"を聞いてからだ。紹介していたアルバム名をメモし、次の日曜日に新宿の輸入レコード店で「Closing Time」を買った。
その翌年にこのライブがあった。
ライブがあるとわかってから行きたくて、行きたくて・・・・。チケットは小遣いで早々に手に入れたのだが、いかんせ会場は渋谷のPARCO西武劇場で、たしか土曜日の夕方開演だった。帰りは深夜になる可能性大、プラスあやしいライブ。もともと自由な家風だったのだけど、さすがに学校休んで行ってもよいと許可が出るまで少し時間がかかった。
そんなかんなで見たライブは思っていたとおり妖しい雰囲気だった。当然のごとくタバコを吸い、アルコールを飲みながら演奏。中休憩のロビーでは見に来ている妖しい大人達が、これまた"トム・ウェイツ"になりきっていた。童顔のDIG坊はすみっこで小さくなっていました。
翌年の来日公演も行き、トム・ウェイツ一途がしばらく続いたがコッポラの「ワン・フロム・ザ・ハート」の音楽担当をした頃から少しづつ熱がさめていった。
パンフレットを見て懐かしくなりYouYubeで検索してみると・・・・・・。やっぱり良いです。
Tom Waits - Hold On
日記なんかつけた事のない私がブログを始めて、大丈夫?続けられるの?と自問していた。案の定、このザマだ・・・・。職人として独立した友人と仕事の話をしているときに、「何か始めたら途中で止められると困るんですよね!」と言った言葉にちょっとドキッとした。仕事としての事なのだけど。
まあ、個人ブログなんだから疲れたら休めばいいんだけど、少しはまってみようかと考えている。
そんなんで、どこから行こうかな?
この前、友人からハンドルネームの「DIG」て何?と聞かれた。訳すといろんな意味があるけど、Exciteの翻訳で調べると「皮肉」と直訳される。これはこれで好き。だけど、いたって単純に決めた。
ジャズファンならピンとくる、新宿にあった老舗ジャズ喫茶の名前です。童顔のませた高校生がおとなの顔して通っていた。その時代の感覚がいまでも体のどこかに残っている。
村上春樹のノルウェイの森にでてくる「DUG」は姉妹店になるのかな。昨年の末に閉店になった旧DUGは場所を変えて再スタートしたようです。

Making a Bamboo Fly Fishing Rod pt1
なにかと話題のYouTube、以前から暇つぶしで見に行くんだけど "Fly Fishing" で検索すると以外にプライベートレベルの動画がアップされている。紹介のものは、こんながあったんだて感じたバンブーロッドメイキング。パート2がそのうちアップされるのを期待。お暇なら続きを読むをクリック。